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人員不足により、しばらくの間、月曜日及び金曜日の放送をお休みします。放送日時は祝祭日を除く、火曜日、水曜日、木曜日の12時から13時です。

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10.08.10(火) 西南大学ワンダーフォーゲル部68期OB池田友行さん、(後半)就職活動第2弾 グループワークでの振舞い方で、面接官が一番注目する人は?

 

tame3と愉快な仲間達。今日のゲストは、、

西南大学ワンダーフォーゲル部68期OB池田友行さん。

「よかとこ探検隊」で知り合いになりました。
早良区役所に背振山系四季の写真集が置いてあります。
その写真を全て撮影したアマチュア・カメラマンです。
背振山系の魅力を語っていただくつもりが、、、
西南大学のワンダーフォーゲル部の思い出となりました。

そこで背振山系のお話は9月に再度池田さんにお越しいただいて放送します。

来週再来週、tame3は@上海のためお休みします。

その次の週、8月31(火)は帰国直後のtame3による「最新の上海事情」を報告します。

 

就職活動第2弾(集団面接編)の解説です。
グループワークでの振舞い方で、面接官が一番注目する人は?
1.司会進行役している人
2.発言をたくさんしている人
3.他人の意見を聞いている人
4.メモを取り続けている人
一見、目立つのは、たくさん意見を言う人、、、ではありません。
グループワークでわざわざ何らかの作業をしてもらうのは目的があります。
「その人がどんな風に働くか」を見たいわけです。
意見を言うだけでは、グループをかき回すだけになる可能性があります。
やはり一番望ましいのは聞き手に回るほうです。
ただし最後まで聞いているのは、当然ダメです。
意見がないと思われます。
次は、司会者としてその場を調整できる人でしょうか。
当然人の話を聞かないワンマン司会者はNGです。
メモを取るのも良いですが、それだけでは聞き手と同じで意見がないと思われます。
要は、場の空気を読める仕切り人が一番良いわけです。

 

 

 

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